来場者がどのような状態にあるかを意識し、
それぞれに適したアプローチを設計することが大切です。
発注を一本化することで来場者の心理・行動をつかみ
集客力を高めるコミニュケーション設計をします
「どんな来場者に」「なんの商品を」「どう捉えて欲しいのか」など
来場者目線で集客力を最大限に活かす展示会ブースをご提案します。
企画から施工まで一括してご提案、展示会ブース・販促物の制作をさせていただきます。
次の出展でどう改善すれば良いのかと迷っている方や、ちょっとした疑問でもお気軽にご相談ください。
ブースデザイン一例
あくまでも参考事例です。まとめて制作できるから料金も、クオリティも安心です。
来場者の足を止める
特徴的な演出
■メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2022
6小間(6m×9m)株式会社ラヴォックス様
どのようにサービスが行われているかわかりにくいため、実際に現場で使用している機械を配置・動かすことでサービスへの理解を高めながら、通路を通る人の注目を集め、誘導するブースデザインにしました。作業現場を来場者が見られるようリペアファクトリースペースをコーナーに配置しました。技術力の高さをライブでアピールできる仕掛けです。壁面はビビットなカラー・キャッチコピーを大胆に使用し、配布するチラシも壁面に合わせることで印象に残るデザインにしました
人の流れを
斜めの壁面配置で受け止める
■高機能素材Week 2022 フィルムテックジャパン
6小間(6m×9m)中本パックス株式会社様
滞留時間を伸ばすブースデザインを考慮、通路を進む人の目に入るように通路に対して斜めに壁面を設計、どの角度からでも商品の特徴、ブースの内部が見えるようにし、オープンなつくりで気軽に入ることができるようにしました。動線も確保しつつ、ゆったりとした空間でサービスを紹介しています。販促物のチラシは展示会ブース同様に伝えたい情報のみに編集し、わかりやすく表現しています。
「記憶」と「体験」で
ブランド力を高める
■DIET&BEAUTY FAIR2021
2小間(6m×3m)株式会社トリニティ・ワールド様
手前にはディスプレイモニターを2台設置、ブランドの世界観を見せる映像を流し、ホワイトとビビットなピンクが特徴的でエレガントなブースデザインにしています。興味を持った来場者に奥の体験コーナーで体験できようにしました。直接的な接点を起点に、体験を通じて感情的な反応を引き出します。